ウォーターワン口コミ評判 安全でおいしい富士山の天然水

  • 2015/4/11

宅配水とウォーターサーバーのメーカーである「ウォーターワン」、その特徴の1つはおいしいお水です。

ウォーターワンで取り扱っているお水は富士山の天然水で、山梨県の富士吉田市にある山麓地下203メートルの深さからくみ上げています。

ウォーターワンは富士山の天然水

これだけ深いところから採水していますので、放射性物質などの危険性もありませんし、長い年月をかけてお水がより磨き上げられています。

特に富士山山麓には玄武岩層が堆積しており、幾重にも重なった玄武岩層が希少なミネラル類をお水に与えているのです。

その中でも特に希少なミネラルといえば「バナジウム」で、健康維持に効果が期待できるものの現代人の食生活で不足しがちといわれているバナジウムを、1リットルで91マイクログラムも含んでいるのです。

バナジウム以外のミネラル成分もバランスよく配合されており、必要な成分をおいしく摂取できる絶妙なバランスです。

そんな天然水を「非加熱ボトリング」することで、酸素がたっぷりと含まれておいしいお水となり、そのままダイレクトに自宅まで配送されますので、湧き水をのんでいるような感覚になります。

「天然水なのにバナジウムの含有量がすごい」「貴重なお水」「健康になった気がする」などの好意的な口コミが目立っています。

お水は12リットル1本が1749円、軽量コンパクトな6リットルボトルも販売されています。

お子さんに配慮されたサーバー

家族みんなで使いたいウォーターサーバーですので、お子さんへの配慮もサーバーには求められるところ。

ウォーターワンのサーバーは、お子さんでも安全に使っていただけるように配慮がなされています。

ウォーターワンのサーバーにも温水と冷水のコックがあるのですが、お子さんがうっかりいたずらをしてしまうのが怖いですよね。

そこでウォーターワンのサーバーは、スライドカバーがついており、これを下げるとコックが隠れて見えないようになります。

お子さんがうっかりカバーを上げないように、カバーを固定するためのロックもついています。

お子さんが自分でお水を飲むとき、うっかりお湯のコックを開けてしまわないように、温水コックにはロックが標準装備されています。

温水を出すには、ボタンを押しながらレバーを押すという2段階の操作が必要なのです。

冷水コックにも同様のロックをつけることが可能です。

お子さんが寄りかかったり地震があったりでサーバーが倒れてしまっては一大事ですので、ウォーターサーバーに耐震スカートを装着することで安定感をアップさせています。

さらにオプションとして、サーバー背面に転倒防止のねじやワイヤがついており、壁にくくりつけることで転倒も防ぎます。

3種類用意されているサーバーはいずれも月額500円のレンタル料です。

「熱湯に安全ロックがついており子どもには操作が難しいのが安心」や「サーバーのフィルターが99%も空気中の粉塵を除去してくれるから安心」など、サーバーへの信頼も高いようです。

沖縄の方もウォーターワン

これまで、全国規模のウォーターサーバーサービスは、北海道や本州、四国や九州地方の方が対象で、沖縄の方は対象外のことがほとんどでした。

しかしウォーターワンには、沖縄限定のその名も「ウォーターワン沖縄」があります。

深さ612メートルの久米島の深海からくみ上げた海洋深層水を使用しており、しかも通常は硬度が高い海洋深層水も久米島のそれは硬度10以下の超軟水の天然水です。

このお水は品質やデザイン、安全性や価格などで沖縄県から優良と認められているので、安心して選んでいただけます。

サーバーのレンタル料は月額500円と本土と同じで、しかも久米島の海洋深層水は12リットルボトルが1本税込み1500円と、本土のお水よりもさらに安くなっています。

「本土でも販売してほしい」などの声も多く寄せられているそうです。

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